エネルギー・環境問題に対する理解を深めていただくため、広島市のホテル八丁堀シャンテで「エネルギー・環境講演会」を開催しました。
 東京大学総長、文部大臣を歴任された有馬朗人氏が「地球温暖化、エネルギー資源枯渇と原子力エネルギーを考える」と題して、また、電力中央研究所の天野治氏が「石油ピーク後をどう生きるか」と題して講演されました。

 

 

 

 

たくさんの皆様にご参加頂き、誠にありがとうございました。